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教育こそ、国家百年の計
妻と長男を相手に、
地域における学校の存在意義と、地域の慣習の継続について、
しばし演説をしてしまった。

酔っぱらいのたわ言に過ぎないのは承知の上。
教育こそ、国家百年の計
地方の学校こそ、地域の大切さを説くべきなのです。
地域が過疎化すれば、学校もなくなります。

人口減少で学校の統廃合・・・
母校が無くなることの意味・・・

市の○○○○会は、まったく理解していないのではないかとさえ思える。

要は、
ハゲ校長(ハゲているかは知らないけど、まあ、これは多少余分ですけど)の意味不明な言葉より、
お父さんの言ってることがほうが正しいのだぁーーー
ということです。

教育の基本は、
子供に一番偉い人は誰?
と聞かれたときに、
「おじいちゃん、おばおちゃん、次に、お父さん、お母さん」
自信を持って、そう答えることです。


 
author:やまちゃん, category:オジサンのたわごと, 12:57
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